山梨県 登山関連

百蔵山~扇山縦走!登山ルートは初心者向けで頂上から絶景が楽しめる!

百蔵山~扇山

2019年4月20日(土)にお天気が良かったので、久しぶりの登山に行ってきました。

今回登った山は、百蔵山と扇山。

百蔵山から登って、扇山へ縦走して下山するというルートです。

電車で行けるアクセスの良さと、1000m程度の低い山ということで、久しぶりなのでゆるゆる登山を楽しもうかなと思いこの山を選びました。

でも実際に登ってみると。。。。

百蔵山~扇山縦走登山について、詳しくレポートします。

おすすめ情報

クラブツーリズムでは登山ツアーも開催されています。

どんなツアーがあるか見てみる⇒

ガイドさんに案内してもらえるから初心者も安心して登山が出来ます。

百蔵山、扇山について

百蔵山、扇山ともに、山梨県の大月市にある山です。

どちらも山梨百名山に選ばれていて、中央本線沿いの山としては、気軽に登れる山として人気がある山の一つです。

いつも参考にしている登山の本にそんな風に書いてあったので、ゆるゆるハイクで行ける山だと思ってた(笑)

参考にした本はこれね。

東京近郊の山に登るときは、この本から山を選ぶことが多いです。

山の標高も百蔵山が1003mで扇山が1138mと高くないですしね。

そしてどちらの山の頂上からも、天気が良ければ綺麗な富士山を見ることが出来るというのも特徴の一つです。

人気が高い山のようなんですが、登山コースにはあまり人がいないし、とても空いていました。

その点は気持ちよくハイキング出来ましたね。

 

百蔵山、扇山までのアクセス

今回はJR中央本線「猿橋駅」まで電車で行き、そこからハイキングスタートで歩きました。

百蔵山登山口まではバスも出ているので、歩く距離をなるべく短くしたい人は、バスを利用するという手もあります。

バスの時刻表はこちらから見れます。

富士急バス時刻表(大月地区)

上記ページの「宮谷~百蔵山入口~猿橋~大月駅」と言う路線を見るとバスの時刻がわかります。

ただバスの本数が少ないので、使いづらいかもしれないですね。

帰りは犬目バス停から富士急バスで四方津駅まで行って、そこから電車で帰りましたが難点はバスの本数が少ないこと。

富士急バス時刻表(上野原地区)

帰りのバスの時刻は確認しておいた方が良いです。

今回僕たちは、百蔵山の方から登りましたが、ハイキング中にあったおじさんが言ってたのは、扇山の方から登る人が多いとのこと。

その場合、鳥沢駅からバスで扇山登山口まで行ったり、四方津駅からバスで犬目まで行けば良いと思います。

そして百蔵山から猿橋駅まで歩くといった感じかな。

その方が帰りの時間を気にしなくて済むので良いかもしれません。

 

百蔵山~扇山縦走ハイキングコースについて

今回歩いたのは以下のコースです。

  • 猿橋駅:8時22分ハイキング開始
  • 猿橋:9時02分着(10分程度見学)
  • 百蔵山登山口バス停:9時47分着
  • 百蔵山山頂:11時27分着(1時間程度休憩)
  • コタラ山:13時着
  • 宮谷分岐:13時13分着
  • 長尾峰:13時22分着
  • カンバノ頭:13時32分着
  • 大久保山:14時20分着
  • 大久保のコル:14時26分着
  • 扇山山頂:14時35分着(20分程度休憩)
  • 荻野・犬目分岐:15時23分着
  • 白馬不動尊:15時44分着
  • 犬目バス停:16時02分着

上記を地図上に示すと以下のようになります。

ヤマレコで山行記録もつけているので、興味のある方は見てみてください。

ヤマレコ山行記録

山行記録をつけていると、アプリをずっと起動させておく必要があるので、スマホの充電がなくなりやすいです。

なので僕はいつもこれを持って行ってます。

10000mAhの大容量なのに、とても小さくて軽量です。

どれくらい充電が残っているかが、ランプでわかるのも良いです。

とても高性能なモバイルバッテリーで重宝しています。

そして今回のコースを私の独断と偏見で★で示すこうなります。

  • 所要時間:7時間41分(休憩95分くらい)
  • 山行時間:6時間6分
  • 歩行距離:約15.8km
  • 高低差:811m
  • 累積標高(上り):1260m
  • 累積標高(下り):1075m
  • 体力消耗度:
  • 足つりそう度:
  • 斜面のきつさ:
  • 道の険しさ:
  • おすすめ度:

40代半ばの運動不足中年おっさんの感想なので、体力がある人は違う感想になると思うよ(笑)

斜面が思っていたよりも大分きつく、長い登りや降りが続くので、かなり足にきました。

登りは太ももとふくらはぎがパンパンになり息もすごくあがるし、降りは体力は大丈夫なんだけど膝にダメージが蓄積する(笑)

大げさなぁって思ったそこのあなた!

登ってみてください(笑)

 

百蔵山~扇山縦走登山!

と言うことで、たくさん撮った写真を交えつつ、歩いた場所の紹介をしていきます。

斜面のきつさを抜いたら、とても気持ちのよい登山コースでしたよ(笑)

 

猿橋駅~猿橋公園~猿橋

猿橋駅

ハイキングスタートは、猿橋駅からです。

ここからまずは、観光名所の猿橋を見に行きました。

猿橋に向かう途中猿橋公園と言う公園があったので、立ち寄ってみました。

朝ご飯を食べていなかったので、近くのコンビニでおにぎりを買って、公園で食べることに。

公園に入ってみると、八重桜が見事に咲いていました。

猿橋公園

別に桜を狙ってきたわけじゃないんだけど、ここでもお花見が出来てしまった(笑)

猿橋公園

緑の芝生にピンクの桜、すごく雰囲気の良い公園です。

それに、ほとんど人もいないので静か。

ソメイヨシノもたくさんあったので、もう少し早い時期に来たら、満開のソメイヨシノも楽しめたのかもしれませんね。

猿橋公園

日本全国どこの桜も見事で綺麗ですなぁ。

猿橋公園

これは一葉かな。

ピンクのボンボンがとても可愛い。

今週も桜を見まくっているしむしむ夫婦でした(笑)

猿橋公園

公園の側には桂川が流れていて、綺麗な清流の景色も楽しめます。

猿橋公園

こんな花も咲いていました。

調べてみると、「ムラサキケマン」と言う花だそうです。

不思議な花の形をしてますね~。

春を感じながら公園内を通り抜けて、猿橋に向かいます。

猿橋

これが猿橋。

猿橋は、日本三奇橋に選ばれている有名な橋です。

木製の人道橋で、桁を「刎木(はねぎ)」と呼ばれる支え木を四重にして支えているのが特徴。

下に桂川が流れていて、深い渓谷になっているので、橋脚が建てられないですよね。

なので、こうやって支え木をせり出させて、桁を支えているという構造。

この構造も美しいし、木製と言うのが趣があって良いですね。

刎木に屋根のようなものが付いていますが、これはおそらく雨などから腐食しないように守っているんでしょう。

これも橋をよりいっそう美しいものにしていますね。

猿橋

ここは深い渓谷なので、この橋があるか無いかだけで、この付近の人の生活が変わったと思います。

昔の人の生活に重要な役割を果たしていたんでしょうね~。

猿橋

もちろん今でも渡ることが出来ます。

橋の上から下を見ると、かなりの高さがあります。

足がすくむくらいね。

猿橋

猿橋自体は、人間しか渡ることが出来ませんが、その上下流に新猿橋が出来ていて、そこは車でも渡ること出来ます。

上の写真は、上流側の新猿橋から猿橋を撮ったもの。

渓谷の深さがわかるかな。

橋を見るの好きなので、興味深く見てしまった(笑)

百蔵山に行くのであれば、登山前か帰りに猿橋と猿橋公園に立ち寄ることをおすすめします。

 

猿橋~百蔵山登山道入り口(東ルート)

猿橋を見た後は、百蔵山を目指します。

しばらくはアスファルトの道をひたすら歩いていきます。

百蔵山

写真ではわかりずらいかもしれませんが、この道から勾配はきつめなんですよ(笑)

景色も住宅街なので、面白みに欠けるし。

ただ、この辺のお家の庭は、どこも大きくて綺麗にしているのが興味深かったですね。

芝桜を植えているお家が多く、それ綺麗に咲いていました。

芝桜が咲いていると、お庭がいっそう華やかになりますなぁ。

勾配のきつい道路を歩いていくと、分岐点がやってきます。

百蔵山

百蔵山に登るルートは東西2つあります。

西ルートに行く人はここで左に行きます。

僕たちは、富士山が見えるという右側のルートに行くことにしました。

ここまでは登山客がそれなりにいたんだけど、ここを右に行ったら登山客いなくなった(笑)

みんな西ルートの方に行くのかな。

分岐を右に行って少し歩くと、「百蔵山登山口公衆便所」があるので、そこでトイレ休憩。

百蔵山

そしてまだまだアスファルトの道を登っていきます。

すると浄水場があるので、その上あたりからこんな景色を見ることが出来ます。

百蔵山

富士山です。

ちょっと雲がかかっているけど、真っ白な富士山が見えました!

こんな景色を楽しみながら歩いていくと、分岐点が出てきます。

百蔵山

ここを右に行くと東ルートで左に行くと西ルートに行くことが出来ます。

僕たちは東ルートを行くことにしました。

ここから山道に入っていきます。

 

百蔵山登山道(東ルート)~百蔵山山頂

登山道付近には桜の木もたくさんあり、散った花びらが登山道に降っていました。

百蔵山

そして辺りは新緑に変わって、歩いていて気持ちが良い!

百蔵山

まだ咲いている桜もあるし、この季節の登山はいいですなぁ。

百蔵山

若葉の色って、とても鮮やかで綺麗ですよね~。

自然の中を歩くのは清々しいね!

樹木が多いので、鳥の鳴き声もたくさんします。

注意深く辺りの木を見るとこんな光景も。

百蔵山

キツツキの穴かな。

綺麗に真ん丸の穴が開いてました。

残念ながら、キツツキには会えなかったけどね。

コゲラの声はたくさんしたけど、姿は見えなかった(笑)

百蔵山

こんな感じの登山道を歩いていきます。

気持ち良さそうでしょ(笑)

百蔵山

椿も真っ赤に咲いていました。

新緑や花などを楽しみながら、登っていきます。

そして次第に勾配がきつくなります。

百蔵山

わかります?

勾配がきついの(笑)

平坦な場所がほぼなく、この勾配をひたすら登って行くの、結構足にきますよ。

足がプルプルします(笑)

一気に登るのは無理なので、ちょいちょい一息入れながら、ゆっくりと登っていきます。

この時点で、汗だくなのでTシャツになっても大丈夫なくらい暑い。

なので、塩分や水分補給もしっかり行いながら登りました。

塩分補給にはこれが便利。

歩きながら塩分が取れるのが良いね。

ヒーヒー言いながら登って、登山道に入ってから約1時間10分くらいで百蔵山山頂に到着。

450mくらいを一気に登った感じですね。

 

百蔵山山頂

百蔵山

と言うことで、何とか百蔵山山頂に到着。

この時点で、扇山までの縦走は止めようかと思ったくらい疲れた(笑)

山頂にはヤマザクラが咲いていました。

芝もあり、お弁当休憩するには最高の場所。

そして天気が良いと富士山も見えます。

百蔵山

ヤマザクラと富士山の美しすぎる景色。

これ見たら、疲れが吹っ飛びます。

ちなみに天気が悪いと富士山は見えないんだけど、そんな人のためにこんなものが用意されている。

百蔵山

このQRコードを読み込むと、お天気が良い時に見える景色の写真がダウンロードできます。

なかなか良いサービスですよね!

と言うことで、綺麗なヤマザクラや富士山を見ながらランチにします。

今回もカップラーメンを持って行きました。

ですがここでハプニング!!

お箸がなーい(笑)

お箸忘れたー(笑)

と言うことで、急遽落ちている木の枝で代用しました。

百蔵山

自然、ありがとう!!

おかげでカップラーメンが問題なく食べられました(笑)

箸くらい忘れても何とかなるね~。

お昼ご飯を食べて、しばらく休憩。

百蔵山

ここに来てもさらにお花見をしちゃってるところがすごいね。

今年はどれだけ桜を見ただろうか~(笑)

百蔵山

富士山がね~、もう少しはっきり見えてくれたらもっと良かったんですけどね。

見えないより、全然いいですね!

百蔵山山頂で1時間程度休憩したら、体力もそこそこ回復。

扇山まで行けちゃうんじゃないって思ったので、行ってみることにしました。

 

百蔵山山頂~扇山山頂

百蔵山から扇山までは尾根を歩いていく感じです。

百蔵山

時々こんなヤマツツジも綺麗に咲いていたります。

百蔵山からまずは急激に降っていきます。

これがね、結構足に来るんだよねぇ。

百蔵山

地面は乾いているので滑りやすいので、気を付けないと転びます。

木につかまりながらゆっくり降りていきます。

そしてひとしきり降りた後は、尾根を登ったり降りたりを繰り返して、扇山方面へ。

扇山

こういう平坦な箇所があると、嬉しいですね~。

扇山

低い山なので、尾根にも背の高い木がたくさんあり、森林浴をしながら歩いていきます。

百蔵山

地面の方を見てみると、小さな紫色の花が咲いています。

よく見ると綺麗ね~。

調べてみたけど、「タチツボスミレ」でいいのかな。

とても小さな花でした。

綺麗な花や鳥の鳴き声を楽しみながら歩いて行くと、とうとうやってきました地獄の登り。

山登りで何が嫌いって、急登が一番嫌い(笑)

山登るなよって言われそうだけど。。。

扇山

もう、ここまでくるとね、登っては休み、登っては休みを繰り返していくしかない(笑)

ペースすごく遅かったと思う。

そしてヒーヒー言いながら、何とか扇山頂上へ。

扇山

この扇山の頂上からも富士山は見えるはずなんだけど、この時は霞がかかってしまい見えませんでした。

でもそんな人のために、このQRコードがあります。

扇山

と言うことでダウンロードしてみました。

それがこちらね。

扇山

ま、真冬の景色じゃないか(笑)

真冬の景色も幻想的で綺麗ね~。

天気が良ければ、綺麗な富士山が見られるってことはわかりました!

扇山山頂では、20分程度の休憩をしてから下山しました。

 

扇山山頂~犬目バス停

後はひたすら降りて行くだけ。

バスの時間があるから、のんびりもしてられないので、若干急ぎます。

降りはそんなに時間がかからなかったかな。

1時間強くらいで、犬目バス停に到着出来ました。

犬目バス停

バス停到着は、16時過ぎくらい。

バスの時刻を見ると16時25分だった。

ちょうど良かったね。

ただもうちょっと遅れてたら、バスの時間に間に合わないなんてこともあったかもね。

それを考えると、帰りは電車の駅に行った方が良いのかもしれません。

バスを待っていると、地元のおじさんが「バス来た?」って話しかけてきます。

「さっきからずっとバス待ってるんだけど、全然来ないからターミナルの方まで見に行っちゃったよ」って軽トラでバスの様子を見に行ったらしい。

聞いてみると、どうもそのおじさん平日と休日の時刻表を見間違えていたようですね(笑)

そしてバスは16時25分にちゃんとやってきて乗ることが出来ました。

そして次のバス停に着くと、さっき話しかけてきたおじさんが乗ってきた(笑)

そして僕たちの隣に座り、「これあげる」ってキッチンペーパーで包んだ温かいものをくれます。

開いてみると、揚げたてのタラの芽の天ぷらが!

おじさんの奥さんがちょうど天ぷらを揚げていたので、僕たちに食べさせてあげようと持ってきてくれたそうです。

バス停で少し話しただけだったんだけどね。

そのタラの芽の天ぷらは、そりゃ美味しかったです。

採ったばかりのタラの芽だそうで、まさに山の恵みですね。

今の時期、山菜が出てきて美味しいという話、マムシは見つけたら捕まえて酒に漬ける話とか、バスの中でいろんな話を聞かせてくれました。

思いがけず地元の優しいおじさんと触れ合うことが出来ちゃった(笑)

ちなみに車を持っているおじさんが何故バスに乗るのかたずねたところ、いきつけのスナックで飲み会があるんだそうな(笑)

帰りはどうするんですかって聞いてみたら、帰りは奥様がお迎えに来てくれるんだって。

優しい奥様だ~。

登山初心者や一人で山に登るのが不安という人には、登山ツアーも開催しています。

クラブツーリズムでツアーを探す⇒

お一人様もOKだし、女性限定ツアーなんかもあるので、興味のある人はクラブツーリズムのホームページを見に行ってください。

「テーマのある旅」という項目に行くと登山系のツアーがあります。

登山に持って行った装備

今回の登山に持って行った装備や服装はこちら。

  • 薄手のウインドブレーカー(ユニクロポケッタブルパーカー)
  • 長袖シャツ
  • 乾きやすいスポーツタイプのTシャツ(モンベル)
  • 長ズボン(モンベル)
  • 登山用靴下(モンベル)
  • トレッキングシューズ(コロンビア)
  • ザック30L(モンベル)
  • ジェットボイル
  • 飲み物(ポカリスエット500ml2本、緑茶500ml1本)
  • 塩分補給用タブレット
  • カップラーメンカップラーメン用の水1.0L
  • タオル
  • モバイルバッテリー
  • スマホ
  • カメラ
  • バードコール

朝夕はまだ冷えるので、ウインドブレーカーなどの羽織るものがあったほうが良いです。

登山中はかなり暑くなったので、Tシャツで十分でしたが、寒がりな人は長袖シャツくらいは着ていた方が良いかも。

登っている最中と休憩している時や帰りなどに温度差があるので、重ね着で調整すると良いです。

 

山でカップ麺を食べるなら、ジェットボイルが便利

僕たちがカップ麺を食べるのに使っているのがジェットボイルです。

お湯が早く沸くクッカーとバーナーがセットになったものです。

カップ麺のお湯やお茶やコーヒーなどを飲むときにとても便利です。

で、こちらにはガス缶は附属してないので、別途買う必要があります。

あと水を入れていくのには、このソフトボトルも便利。

2人分のカップラーメン用のお水なら1.0Lの容量で十分でした。

山頂で食べるカップ麺は、最高のごちそうですよ!

 

まとめ

ゆるゆるハイクのつもりで行ったけど、いざ登ってみたら結構きついハイキングでした。

それでも自分のペースでゆっくり登れば十分登れるし、コース自体は難しい箇所も無いので初心者向きの山だと思います。

僕と同じように運動不足の中年の皆さん、ハイキングに行ってみましょ!

新緑の中を歩いたり、頂上から絶景を楽しんだり、すごくリフレッシュした気分になれると思います!

ゴールデンウィークは、レッツ山登り!!

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この記事の写真はオリンパスのミラーレス一眼を使って撮影しています。

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