東京登山コース

西山峠から高尾山の南高尾縦走ハイキング!ニリンソウの群生が幻想的すぎる世界だった

奥高尾ハイキング

こんにちは、しむしむです!

2021年4月18日、南高尾の方にハイキングに行ってきました。

目的は友人に教えてもらって知った、西山峠のニリンソウの群生を見るため。

その西山峠から高尾山まで縦走してきました。

西山峠のニリンソウは、前日の雨のため倒れていてものも多かったんだけど、それでもすごく幻想的な景色が広がっていました。

高尾にこんな場所があったとは知らなかったんだけど、これは見に行く価値のありです。

西山峠から高尾山までの縦走ルートも新緑が気持ちの良いコースでした。

ちょっと距離が長めで疲れたけど、楽しいハイキングでした!

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11/1の9:59までです。

今回のハイキングコースの説明

今回のコースは以下のようになっています。

 

  1. 高尾山口駅:6時30分ハイキング開始
  2. 梅ノ木平:6時56分着
  3. 西山峠:8時19分着
  4. 東山:8時37分着
  5. 入沢山:8時49分着
  6. 中沢山:9時22分着
  7. コンピラ山:9時48分着
  8. 大胴山:10時09分着
  9. 大垂水峠:10時37分着
  10. 大平林道大垂水分岐:10時53分着
  11. 一丁平:11時19分着(1時間弱ランチ休憩)
  12. 大垂水峠分岐:12時24分着
  13. もみじ台:12時39分着
  14. 稲荷山コース高尾林道分岐13時02分着
  15. 稲荷山:13時25分着
  16. 高尾山口駅:14時19分着ハイキング終了

詳しい山行記録はヤマレコの方にアップしているので、そちらをご覧ください。

ヤマレコの山行記録を見る

そして今回のコースを僕の独断と偏見で★で示すこうなります。

  • 所要時間7時間49分(休憩91分くらい)
  • 山行時間:6時間18分
  • 歩行距離:約15.5km
  • 高低差:375m
  • 累積標高(上り):879m
  • 累積標高(下り):883m
  • 体力消耗度:
  • 足つりそう度:
  • 斜面のきつさ:
  • 道の険しさ:
  • おすすめ度:

ヤマレコで見ると、いつも歩くスピードは標準くらいで、登山が終わった後はヘロヘロになる体力の僕の評価です。

体力に自信がある人や健脚な人だと、評価や感想は変わると思うので、その点はご了承ください。

西山峠までは入沢川沿いを行く道で、綺麗な水の流れを感じながら歩けるので、とても気持ちの良いコース。

緑も深く、東京とは思えないような深い森を歩いてる感覚になります。

前日大雨が降ったせいで水量が多く、登山道も結構濡れていました。

でも歩き難い個所は無かったかな。

西山峠から大垂水峠までは、尾根を行く道で新緑の中を歩く感じでとても気持ちが良かったです。

適度なアップダウンがあり、歩き応えもあります。

要所要所に木のベンチやテーブルが置いてあって、休憩できるようになっているのは嬉しかった。

大垂水峠から一丁平らまでは緩やかな登りを登って行きます。

道は整備されているので歩きやすいけど、登りが結構続くので意外と疲れる(笑)

ランチ休憩は一丁平がおすすめ。

広めだし雰囲気も良いしトイレもあります。

下山は稲荷山コースを選んだんだけど、前日の雨のせいでかなりぬかるんでドロドロになっている個所がありました。

雨の翌日は注意したほうが良いです。

靴は確実に汚れるから(笑)

全体的に道は整備されていて歩きやすいけど、距離が長いので体力的には結構疲れるコースでした。

 

南高尾縦走ハイキングの様子

今回歩いたコースの様子を写真多めで紹介していきます。

 

高尾山口駅~西山峠(ニリンソウ群生地)

奥高尾ハイキング

登山スタートは高尾山口駅。

スタートが6時半と早かったので、駅にはまだ人も少なかった。

駅の前でパンを食べてエネルギーを補給して準備体操してから登山開始。

まずは甲州街道をしばらく歩いて行きます。

30分くらい歩いて、下の写真の場所を左に曲がります。

奥高尾ハイキング

まだしばらくアスファルトの道が続いていくんだけど、次第に森の中に入って行く感じになって行きます。

スタートから50分くらいで登山道に突入。

奥高尾ハイキング

前日、大雨が降ったせいで辺りはまだ濡れていました。

早朝で陽も当たり切ってないので、葉っぱがビショビショ。

でもそれが神秘的な雰囲気を醸し出していていい感じになっていた。

奥高尾ハイキング

雨のせいで川の水量も多め。

それでも綺麗な川だというのはわかるね。

入沢川という小さな川なんだけど、西山峠の近くまでこの川沿いを歩いて行きます。

奥高尾ハイキング

濃い緑に包まれている登山道。

空気が美味い!!

奥高尾ハイキング

朝日に照らされて濡れた葉っぱがキラキラして綺麗な風景。

雨の翌日もいいもんだ(笑)

奥高尾ハイキング

こんな木橋もあったりして、秘境感があって良い。

渡るとグラグラして若干怖いんだけどね(笑)

奥高尾ハイキング

西山峠までの登山道は石が多めの道で、そのせいもあって水はけがいいのか、ドロドロにぬかるんで箇所は無かった。

時々、水が小さな川のようになって流れてる箇所はあったけど、避ければいいので歩きづらいことは無かったです。

濡れた岩は滑りやすいので、その点は要注意ね。

奥高尾ハイキング

登山道の傾斜も緩やかだし、歩いててとても気持ちの良い道。

高尾にこんな場所があったとは!

奥高尾ハイキング

神秘的な風景を楽しみながら、歩いていると辺りにニリンソウが増えてきます。

登山道に入ってから40分くらい歩いたかな。

奥高尾ハイキング

白い小さな花がニリンソウ。

さらに歩を進めていくとそこは幻想的な世界が!

奥高尾ハイキング

辺り一面ニリンソウです。

こんな景色初めて見た!!

若干残念だったのは、前日の雨のせいでなぎ倒されてるニリンソウが多かったのと、朝早かったから花が開ききってなかったことね。

他の人の写真を見ると、もっと一面が真っ白でした(笑)

ちと早起きしすぎたか。

奥高尾ハイキング

この道は通称ニリンソウロードとも呼ばれています。

大げさじゃなく、本当にニリンソウロードだな(笑)

奥高尾ハイキング

ここはマジで見に行く価値ありの場所。

ニリンソウをアップにして撮るとこんな感じ。

奥高尾ハイキング

とても可憐なお花です。

奥高尾ハイキング

一つの茎が2つに分かれて2輪咲くからニリンソウなんだって。

奥高尾ハイキング

ここでニリンソウたちがパッカーンと開くのを待ちたかったけど、高尾山まで縦走する予定なのでそこそこで撮影を切り上げて次を目指します。

嫁さん的には、もっと写真が撮りたかったみたい(笑)

奥高尾ハイキング

また来年、今度はもうちょっと遅い時間に行ってみよう。

ニリンソウロード抜けて、この道を登りきると西山峠に到着。

奥高尾ハイキング

光が差し込んで神々しい景色になってますな。

西山峠からは尾根道を歩いて、大垂水峠を目指します。

 

西山峠~大垂水峠

奥高尾ハイキング

西山峠から大垂水峠までは、南高尾セブンサミッツと呼ばれる山をいくつか縦走します。

南高尾セブンサミッツは以下の通り。

  1. 草戸山(354m)
  2. 榎窪山(420m)
  3. 泰光寺山(475m)
  4. 入沢山(490m)
  5. 中沢山(494m)
  6. 金毘羅山(515m)
  7. 大洞山(536m)

今回は入沢山~大洞山までを縦走します。

低山だけど縦走すると、そこそこアップダウンはあるので結構疲れるのよね。

このルート、トレランの人に人気があるみたいで、トレランの人が多い印象です。

走りやすいのかな。

少し歩いて行くと、木のベンチやリュック掛けが置いてある場所がありました。

奥高尾ハイキング

地元の人が手作りで作ってくれているそうです。

なんか木のリュック掛けがいい味出してるよね。

奥高尾ハイキング

竜が掘られているベンチ。

超細かく彫刻してあります(笑)

要所要所にこういうベンチやテーブルが置いてあって、休めるようになっているのは登山客に優しいですね。

奥高尾ハイキング

そして、このセブンサミッツの尾根を行く道は、新緑に包まれていて歩くのがとても気持ち良い。

何度も立ち止まって写真を撮ってしまいました(笑)

奥高尾ハイキング

高尾の豊かな自然を思う存分感じられる道だった!

ウグイスのホケキョ合戦を聴きながら歩いていると入沢山に到着。

入沢山には展望スポットがあり、ここにも木のリュック掛けがあります。

奥高尾ハイキング

そして景色もなかなか良かった。

奥高尾ハイキング

目の前に見える山はなんじゃろか?

山の名前少しは覚えないとな(笑)

奥高尾ハイキング

景色を楽しんだら次に進みます。

奥高尾ハイキング

新緑の中をひたすら突き進む!

入沢山から10分程度歩くと、見晴らし台に着きます。

奥高尾ハイキング

その名の通り、見晴らしが良く相模川方面が見渡せる。

奥高尾ハイキング

遠くには富士山もちょこんと見える!

奥高尾ハイキング

富士山はまだまだ真っ白だね。

この見晴らし台にもベンチやリュック掛けが置いてあるので、この景色を見ながら一息付けるのが嬉しい。

すぐそばで、何か植物を撮影している人がいたので見てみるとこの花が咲いてた。

奥高尾ハイキング

ホタルカズラ。

とっても小さな花で水色の綺麗な花でした!

何の木かわからんけど、針葉樹も若葉が出てた。

奥高尾ハイキング

春を感じさせる光景ですね。

山の上は植物も豊富。

奥高尾ハイキング

ミミガタテンナンショウという植物。

葉っぱっぽいけど、これが花なのかな。

奥高尾ハイキング

こちらはジュウニヒトエ。

これから咲いてく感じかな。

他の人の写真を見ると、もっと花がばーっとついてる印象なので。

花を楽しみながら歩いていると、ここにも休憩スペースが。

奥高尾ハイキング

ここで何か食べても良かったんだけど、まだ時間が早かったので先に進む。

そして中沢山に到着。

奥高尾ハイキング

中沢山山頂はこんな感じで眺望は無し。

山頂には観音様が祭られています。

奥高尾ハイキング

山頂にあったツツジが満開で見事でした!

奥高尾ハイキング

ヤマブキも綺麗。

奥高尾ハイキング

引き続き大垂水峠方面に向かって、次の山を目指します。

奥高尾ハイキング

道幅は狭いんだけど、それがまた緑に囲まれてる感じがして良い!

少し歩いて行くと、なかなか険しい登りが出てきます。

奥高尾ハイキング

これがそこそこ急で息が上がる(笑)

これを登り終わると金毘羅山の山頂に到着。

奥高尾ハイキング

金毘羅山の山頂も眺望は無いんだけど、緑に囲まれていてとても気持ち良い場所。

ここもテーブルやザック掛けが用意してあるので、ここで一息つきます。

パンをモグモグしてから、南高尾セブンサミッツの最後の山大洞山を目指します。

奥高尾ハイキング

再び緑の登山道を歩くこと10分で大洞山に到着。

奥高尾ハイキング

これで南高尾セブンサミッツの4つの山を登りおわりました。

ここまでの道はすごく気持ちの良い登山道だし、人も少なめなのでとても快適に歩けました。

ここから大垂水峠を経由して高尾山を目指します。

奥高尾ハイキング

少し急な下り道を下ります。

前日の雨のせいで若干ぬかるんでいて滑りやすかった。

転ばないように注意が必要。

ちなみに僕は一回転びました(笑)

大洞山から約20分程度で大垂水峠に到着。

奥高尾ハイキング

この橋を渡って、甲州街道を横断。

バス停があるので、疲れたらここからバスで駅に戻ることも可能です。

 

大垂水峠~一丁平

奥高尾ハイキング

この階段を登って高尾山方面に向かう。

奥高尾ハイキング

この登山道も気持ちが良かった。

このルートもいろいろ花が咲いていた。

奥高尾ハイキング

アオダモ。

奥高尾ハイキング

シャガ。

奥高尾ハイキング

ヘビイチゴかな?

奥高尾ハイキング

スミレ。

森林浴と花を楽しみながら歩いていると、開けた場所に出ます。

奥高尾ハイキング

本当は学習の歩道を歩いて高尾山の方に向かおうと思ったんだけど、案内図を見ると通行止めとなっていた。

仕方なく一丁平の方に向かったんだけど、それが大正解だった。

一丁平は、すごく雰囲気の良い場所でランチ休憩するのに最適だったから(笑)

ということで一丁平へ。

奥高尾ハイキング

そこまで急じゃないんだけど、登りが結構長く続くのでちょっと疲れた(笑)

道自体は広いし歩きやすかったです。

奥高尾ハイキング

大垂水峠から約40分程度歩いて一丁平に到着。

奥高尾ハイキング

一丁平には比較的綺麗めのトイレもあります。

奥高尾ハイキング

休憩するには最適な場所です!

ということでここでランチ休憩。

 

一丁平でランチ休憩

奥高尾ハイキング

雰囲気の良い、この木製のベンチでランチをすることに。

奥高尾ハイキング

モミジの新緑も綺麗で、木陰になっているので天気の良い日も直射日光が当たらなくて良い。

この日は距離を長めに歩く予定で、ランチにそんなに時間が割けないから、カップ麺にしておきました。

奥高尾ハイキング

新緑に囲まれながらのカップ麺は、言うまでもなく最高のご馳走です!

リスでも出てこないかなぁって思いながらご飯を食べていると、出てきてくれた鳥がこちら。

奥高尾ハイキング

ホオジロ♂のホジ男さん。

奥高尾ハイキング

相変わらず顔を見なかったらスズメと区別がつかない(笑)

2羽で行動してたんだけど、ホジ子さんは撮れなかった、残念。

 

一丁平~高尾山口駅

奥高尾ハイキング

ランチ休憩が終わったら、高尾山方面に向かいます。

一丁平からは、少し人が増えました。

やはり高尾山が近くなると人が増えるのかな。

とはいえ、山道が密になるなんてことは無かったよ(笑)

もみじ台の付近で道が3つに分かれていてので、一番距離が短そうな左のルートへ。

奥高尾ハイキング

もみじ台の上にはお茶屋もあるので、そこに行きたい場合は真ん中のルートを行きましょう。

巻き道だと思って左のルートを行ったんだけど、緩やかな登りが続いて意外としんどい(笑)

3つのルートが合流する地点に着いたら、今度は高尾山に向かう道と稲荷山コースに向かう道に分かれる。

高尾山山頂は混んでいそうな気がしたので山頂には向かわず、稲荷山コース方面に向かうことに。

ということで5号路を進みます。

奥高尾ハイキング

少し歩いて行くと稲荷山コースと合流します。

奥高尾ハイキング

稲荷山コースは高尾山の中でも本格的な山道を歩けるコースで、高尾山の中ではおすすめのコース。

奥高尾ハイキング

緑が多くて清々しい!

ただ前日の雨のせいで、所々ぬかるんでいてドロドロになってました。

高尾山はとてもカジュアルな靴や服装で登る人もいるんだけど、雨の翌日は汚れるので要注意。

この日も真っ白なスニーカーで登って行く人と何回かすれ違ったけど、汚れるよーって教えてあげたかった(笑)

奥高尾ハイキング

稲荷山の展望台からの景色。

東京が一望できます。

稲荷山コースは結構距離が長いので、頑張って歩きましょう。

南高尾のコースを歩いて疲れている場合は、高尾山の山頂に行ってケーブルカーかリフトを使って下りるという選択肢もあります。

自分の体力に合わせてコース選びが出来るのも高尾の良い点です。

奥高尾ハイキング

最後の最後まで新緑を楽しみながら歩いて、高尾山口駅で登山終了。

15kmも歩くとさすがに疲れますな(笑)

登山初心者や一人で山に登るのが不安という人には登山ツアーもあります。

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今回の登山の装備

今回の登山に持って行った装備や服装はこちら。

simsimの服装&ザック

  • クライムライトジャケット(ノースフェイス)
  • ロングスリーブジップシャツ(モンベル)
  • ウイックロンTシャツ(モンベル)
  • ストライダーパンツ(モンベル)
  • 登山用靴下(モンベル)
  • トレッキングシューズ P.F.302(シリオ)
  • ザック キトラパック30(モンベル)

嫁さんの服装&ザック

  • ウインドシェル(マムート)
  • WIC.ライト シングルポケット ロングスリーブシャツ Women's(モンベル)
  • メリノウールインナー(ワークマン)
  • ノマドショーツ Women's(モンベル)
  • CW-X スポーツタイツ(ワコール)
  • 登山用靴下(モンベル)
  • トレッキングシューズ MOAB 2 MID GORE-TEX(メレル)
  • ザック キトラパック30(モンベル)

持ち物

  • 飲み物(ペットボトルのお茶500ml2本)
  • トレッキングポール(SINANO)
  • ジェットボイル
  • ガス缶
  • カップ麺
  • 調理用水
  • タオル
  • モバイルバッテリー
  • スマホ
  • カメラ
  • ヘッドランプ(モンベル)

この日はそれほど気温が低くなかったので、ウルトラライトダウンは持って行きませんでした。

登っている最中は結構暑く、Tシャツでも行けちゃいそうなくらい。

それでも休憩時は風が吹くと肌寒く感じるので羽織るものは持って行った方が良いです。

だんだんと登山の服装も夏っぽくなって行きそうです。

万が一の時のために上の地図も持っておくと良いです。

登山道はわかりやすいので迷うことは無いとは思いますが、備えあれば憂いなしです!

 

ニリンソウの群生は必見です!

以上、南高尾~高尾山縦走ハイキングのレポートでした。

西山峠のニリンソウの群生は見事で、これは見に行く価値がある場所です。

NHKで南高尾が紹介されてから、登山客が増えたようですが、それでも高尾山に比べたら全然空いてます。

登山道も気持ちよく歩けるし、アップダウンもあって登山をしてる満足感も得られます。

低山だけど、結構疲れたし(笑)

高尾方面で登山を考えてる人におすすめしたいルートです!

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この記事の写真はオリンパスのミラーレス一眼を使って撮影しています。

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